商品情報にスキップ
1 の 7

SOTOMI×ATSU SINGLE RIDERS "Sun Burst" CROCODILE POROSUS SUMI【クロコダイル/ポロサス/墨染め/シングルライダース/プラチナ】

SOTOMI×ATSU SINGLE RIDERS "Sun Burst" CROCODILE POROSUS SUMI【クロコダイル/ポロサス/墨染め/シングルライダース/プラチナ】

通常価格 ¥6,270,000 JPY
通常価格 セール価格 ¥6,270,000 JPY
セール 売り切れ
税込。 配送料はチェックアウト時に計算されます。
納期

SOTOMI LEATHER INDUSTRIAL ARTS × ATSU LEATHER WORKSコラボレーションアイテム

名門H.C.P.社製の最高峰ポロサスを使用したシングルライダース。
厳選した3m超えの大型ポロサスを、世界で初めて「墨染」で仕上げ、新たな革の境地を切り開いた。
革漉き、鞣しの工程を3度繰り返し、一枚一枚手染めを行い、さらに革に含ませるオイルの量を緻密に調整。
タンナーと共に何度も試行錯誤を繰り返し、驚くほど柔らかくしなやかな至高のポロサスに辿り着いた。
表情豊かなポロサスをどこで裁ち、斑の連なりをどう活かすか。
裁断の段階から作り手の経験と感性が問われる繊細な作業には、職人の確かな技術とプライドが詰め込まれている。
墨染めポロサスを採用したシングルライダース【SunBurst】は、雲の合間から差す太陽の光サンバーストをモチーフにした刻印を刻み、プラチナ粉を入れ込む独自技法【The Ore ジ・オーア】を施し、
光と影が交差し水墨画を思わせる世界観と外山篤の表現するレザーカービングが共鳴。
纏う人と共に艶、深みが増し、移ろいゆく墨染めならではの表情を贅沢に楽しむ逸品である。

ベルトのバックルにはシルバー925を使用し、カービングのプラチナとシルバーのコントラストを味わっていただけます。

革と対峙し続けた職人の全てが詰まった一着。
着用する人の人生に残る、特別なライダースジャケットをご堪能ください。

ATSU LEATHER WORKS
https://atsuleatherworks.com/

★不明な点がございましたら、お気軽に代官山店までお問い合わせください。

サイズ

※単位はcm、 多少の誤差がでます。あくまで目安とお考えください。

製品詳細

【使用素材】
ボディ:クロコダイルポロサス墨染め(H.C.P社)
ウエストアジャスターベルト:3.5mmヌメ革(手染め)
バックル:シルバー925
カービング(The Ore):プラチナ粉(白金粉)
裏地:キュプラ

お手入れについて

★「墨染め」の移染にご注意ください
革の表面に定着しにくい「墨」の性質上、摩擦や水濡れで移染が発生しやすくなっています。
特に使い始めは、淡色の服やバッグへの色移りにご注意ください。
★墨染めは、色のグラデーションに個体差がございます
商品写真と実物とは表情が異なります。予めご了承ください。

■「ポロサスレザー墨染め」について
・天然皮革のため、革の腑には個体差がございます。
商品写真と実物とは表情が異なります。予めご了承ください。
・色のむら、トラ(動物本来のシワ)などがある場合がございますが、天然素材の特性としてご理解ください。
■「ポロサスレザー墨染め」のお手入れについて
・普段のお手入れは、革を傷つけないように柔らかい布で乾拭きする程度で問題ありません。ブラシやナイロン製の布などは傷がつく恐れがありますのでお避けくだい。
・クリーム、ワックスなどの使用はおすすめしておりません。汚れ落としの成分を含む製品の使用はお控え下さい。
・湿気を避けて、通気性の良い場所での保管をお願いいたします。

支払い方法

詳細を表示する
Custom Image

The Ore “Sun Burst”

外山篤によるカービング“サンバースト The Ore PLATINUM”は、雲の合間から差す太陽の光『サンバースト』をモチーフにした刻印にプラチナの粉(白金粉)を定着させた特別仕様。
一つ一つ丁寧にスタンピングを施し、太陽の力強さと癒しの象徴として表現。
放射状に伸びるデザインが、シンプルでありながらもカービングを引き立てます。
ベルトのバックルにはシルバー925を採用。

Custom Image

柔らかくしなやかなクロコダイルポロサス墨染めレザー

固いと思われがちなクロコダイルレザーですが、繊細なオイルコントロールにより非常に柔らかくしなやかな仕上がりに。
通常よりも多めに油を入れる事でスムーズな表面に仕上げられるのは、職人の長い経験からなる一流の「技」。

Custom Image

ワニ革の「斑」を堪能できるレザー使い

表情豊かなポロサスをどこで裁ち、斑の連なりをどう活かすか。
裁断の段階から作り手の経験と感性が問われる繊細な作業には、職人の確かな技術とプライドが詰め込まれている。

代官山にある自社工房兼SHOPにて、裁断から縫製、コバ仕上げまで、一貫した物作りをしており、熟練の職人が革の表情を大事にしながら、最高の状態でお客様の手に届くように日々励んでいます。